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ラブジュース、飲ませて・・・

様々なセックスのかたちに挑んでいきたい熟年夫婦の快楽の日々。

夜のベランダでセックスしました

これからの季節、野外露出セックスも楽しみですよね。

僕たち夫婦も結構楽しんでいます。アオカン(笑)。

近くに海岸があるので、人目を盗んでテトラポットに手をつかせ、僕といる時は基本的にノーパンを命じてますので、スカートをたくしあげ、オメコをちょっと弄ってやるだけで、外でしているというので妻も興奮しやすく、すぐに淫ら汁が僕の手のひらまで流れてきます。

そんな状態で、テトラポットの群れの向うに釣竿の先が見えている場所で、立ちファックしたこともありました。

少しの愛撫で「お願い、して!」と小声であえぐ妻に応えて、ペニスを一気につき入れます。

「ヒーッ」と細い声を一瞬高くあげた後、妻は声が漏れないように唇を噛んで、僕に突きまくられる快感に耐えています。

時々、妻の尻に僕の腰が「パーン」と当たったり、淫ら汁が溢れ続けるオメコにペニスを出し入れする音がネチャネチャと高くなったりして、釣り人に気づかれないかと思うとスリル満点です。

そんな状況ですので、妻はテトラに手をついたまま思いきり頭をのけぞらせて、首を振っています。イキ続けているみたいです。

実は昨日、夜のベランダで同じようなことをやったのです。ベランダの柵につかまらせて、やはり後ろから。妻は全裸です。

うちと同じような集合住宅が向かいにもあり、誰に見られているかも知れません。妻の耳元に「誰かおまえの恥ずかしい姿を見ているかもね」とピストン運動をくりかえしながら囁くと生温かい淫ら汁がオメコの奥からどっと溢れてきます。

淫ら汁が立てるいやらしい音と「あん、あん、あん、あん…」と耐え切れずについもらしてしまう妻の低い喘ぎの声が夜のベランダで響いています。



セックスのためならパイパンのままでいいの

妻のオメコは常に剃毛を命じていますから、いつもつるつる状態です。
少しでも伸びると、時には僕が手伝って徹底的に剃り上げていきます。

先日、妻は女子会でお泊り小旅行があったのですが、その1ヶ月前「お願い。旅行に行くと恥ずかしいから、当分剃らなくていい?」と懇願しました。

「いいけど、そのかわりセックスの回数を減らそうかな」というと「意地悪ねえ。減らされるの嫌だから、じゃ、つるつるのままにしておく」と従順なものです。

「お風呂なんかどうするの?クリもかなり目立って来てるし」と僕が意地悪く訊くと「ずっとタオルで隠しとくし、生理だと言って入らないようにもできる」と。

「ほんとにおまえはセックスが好きなんだな」
「あなたがそんな風にしたくせによく言うわ」
という妻の目が光を帯びてきました。ヤリたくなってきた時の兆候です。

リビングのテレビをけし、妻をソファに座らせ開脚を命じました。スカートの中はノーパンです。

僕はスカートをたくしあげ、妻のオメコをじっくり眺めます。
体の関係が出来た遠い昔、大陰唇も白くて、その中、小陰唇のビラビラも小さく、もちろんクリトリスも小豆のような大きさでオメコ全体が薄いピンク色だったのでした。

しかし30年近くほぼ毎日、僕の精液と自分の淫ら汁で煮しめられたかのように大陰唇の部分は焦げ茶色に染まり、それを指で大きく開けると数えきれないほどの交わりでペニスやバイブを出し入れされ続けて小陰唇のビラビラは幅1センチぐらいに大きくなり一部分紫色、全体がずず黒く変色しています。

クリトリスは前の記事でも書きましたが、包皮から大きく飛び出して、包皮はもはや包皮の役目を完全に放棄して、巨クリを剥きだしたままにしています。
こうしてオメコのあちこちを撫でられていくうちに妻の鼻腔から荒い息が吐き出されてきます。

僕は親指の腹でクリトリスを下から上へ擦り上げ、人差し指と中指の第一関節までをホールの中へ入れて軽くかき回します。
「ああ…」妻の口の端からうめき声が漏れだします。
その動きをしばらく続けると、うめき声は連続的にかつだんだん大きくなってきます。

透明がかった薄い白色の妻の淫ら汁が小陰唇の間から次から次へと湧き出し、ホールの周囲のヒダヒダの部分を幾筋の川のように流れていきます。川はソファの上に染みを作っていきます。

僕のペニスはもうはち切れんばかりに反り立ち、オメコを愛撫する指の動きを止めないままソファの上に膝立ちして、ペニスを喘ぎに喘いで開けたままの妻の口に突っ込みます。

「うぐぅ…」とくぐもった声を出し、妻は舌と歯先で僕のペニスのカリの部分を刺激します。

そうしながら時には舌の先でペニスの裏筋を舐め上げる妻のフェラテクニックは最高で、僕も思わず「いいよ…気持ち、いい」と声に出してしまいます。
1ヶ月前の夜も二人の痴態はこうして幕開けとなったのでした。

妻のクリ肥大計画

記念すべきブログ最初の記事は「妻のクリ肥大計画」。

2ヶ月前から「バイブ付きクリポンプ」で、セックスの前後10分ずつ妻のクリを吸引刺激していくうちに、この頃では枝豆とそら豆の中間ぐらいの大きさに成長しました。

最初は「吸う力が痛い」」と嫌がっていたですが、吸引と同時にバイブでクリを刺激されるのが快感なのか、だんだんクセになってきて、今では前戯代わりに欠かせない道具になったのはいいのですが、セックスの後に吸引セッションをすると妻の性感がふたたびたかまり、「ねえ、もう1回して」とすっかり萎えた僕のペニスをしゃぶりはじめます。

クリが大きくなってから、常に下着に擦れるらしく我慢できなくなって買物に行くとスーパーのトイレでオナってしまうそうです。

「そんな時、他の男のチンポで欲しい」と訊くと「トイレで指で慰めていたら、ふとそんなことも思ったりするけど3Pやスワップはまだその気がないよ」と上手くはぐらかせます。

「そうか」と僕は苦笑しながら、こうして妻のカラダを改造していっていつか他人棒を平気で欲しがる女にしてやりたいとほくそ笑んでいるのです。

実は妻もまんざら僕以外の男とのセックスに興味がなくはないことがなんとなくわかっています。

でもあせらない、あせらない(笑)。ゆっくりと確実に快楽の道を歩んでいきたいと思っています。

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プロフィール

らぶじゅうす

ニックネーム:らぶじゅうす
自己紹介:夫50代半ば、妻アラフィフの熟年夫婦です。
妻は40代半ばからセックスに貪欲になりました。
様々な快楽を追求していきたいと目を輝かせています。
妻とともに手をとりながら快感への旅路を歩む日を綴っていきます。
よろしくお願いします。


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